北海道の人気スポットはサッポロビール園

何年か前に北海道の人気スポットで有名なサッポロビール園に行ってきました。札幌駅からタクシーで15分くらいだったような記憶です。敷地内の広さにもびっくりさせられましたが店内もとても広く綺麗でした。地元のサッポロビールとジンギスカン食べ放題の組み合わせが絶妙です。人気スポットになるのもうなずけます。今までに2回行っているのですがやはり、遠いですが北海道に旅行へ行ったときには寄って行きたいスポットです。あまりジンギスカンを食べられる機会も少ないですし。夏はビールの美味しい季節です。今年は特に猛暑が続きますので、仕事の後は、冷たいビールで乾杯といきたいですね。そんな夏におすすめの人気スポットはサッポロビール園です。広々とした開放的な空間で、大勢で宴会をするのもよし、デートに使うもよし、よく冷えた美味しいビールと地域の食べ物によるおつまみで、暑い夏を乗り切りたいですね。地域によって独特の雰囲気があるので、ちょっとした旅行として訪れるのも良いでしょう。
 クラウドベースのデータ・ストレージ・サービス「Dropbox」を提供する米国Dropboxが、厄介な状況に直面している。Dropboxが虚偽の説明を行って顧客をだまし、同社が保存するデータを実際以上にプライベートで安全と思い込ませているとして、同社に是正を命じるよう求める申し立てが米国連邦取引委員会(FTC)に提起された。

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 Dropboxが故意に顧客を欺いたのか、ポリシー変更を明確に伝えなかっただけなのかは定かではないが、この申し立ては、オンライン・データ・セキュリティに関する不安を浮き彫りにしている。

 この申し立てで問題とされているのは、Dropboxのサービス規約だ。以前のサービス規約では、「Dropboxのサーバに保存されているファイルはすべて、AES-256方式で暗号化されており、ユーザーのアカウント・パスワードなしでアクセスすることはできない」とされていた。しかし、Dropboxは頻繁にサービス規約を変更しており、顧客のデータの安全性を説明する文言も変わり続けている。

 そして現在、Dropboxのサービス規約には、次のような趣旨の内容が含まれている。「法執行当局から命じられた場合、Dropboxはユーザーの暗号化データにアクセスして内容を見ることができる。しかし、従業員は立場を悪用して顧客データを見ることを禁じられている」

 暗号化技術の専門企業である米国Vormetricによると、ファイルの暗号化と復号化に使われる鍵がDropboxの手中にあり、各ユーザーのマシンに保存されていないことがポイントだという。これにより、たとえDropboxのポリシーで従業員がファイルを見ることを禁じていても、Dropboxが保持する鍵を従業員が不正に使って顧客のデータを見るおそれはある。

 Dropboxと競合する米国Box.netの共同創業者でCEOのアーロン・レビー(Aaron Levie)氏は、「疑わしきは罰せず」という姿勢を示している。「Dropboxは、ユーザーの利益を第一に考えているが、対外的なメッセージの表現に少し行き過ぎがあったということではないだろうか。彼らは修正するはずだ」

 その一方でレビー氏は、データ・セキュリティの重要性も強調した。「しかし一般的にどのようなクラウド・サービスでも、セキュリティはきわめて重要だと意識しなければならない。企業としては、自社が利用するクラウド・プロバイダーは完全に信頼できると、安心させなければならない。クラウドを利用しようとする企業はプロバイダーを検討する際に、SAS 70 Type II認定や、データの転送時および保存時の暗号化、広範なユーザー・セキュリティおよびITセキュリティ対策などを念頭に置かなければならない」

 Dropboxは、2,500万人以上のユーザーを抱える人気のオンライン・データ・ストレージ・サービスだ。私はレビー氏に近い立場で、Dropboxはひそかに顧客を欺こうとしたり、悪意を隠していたわけではないと考えている。Dropboxは、サービスや機能を調整してパフォーマンスを改善し、問題に対処しようとしており、このサービス規約の頻繁な改定に裏はないと考えている。

 しかし、従業員が必ずポリシーを守るとは限らない。Dropboxユーザーが、自分のデータは安全この上ないと考えているかもしれないのに、Dropboxの従業員が、実は自由にそれを見ることができるというのは、決して小さな問題ではない。

(Tony Bradley/PC World米国版)


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 トラベルオンラインは、キャリアコンサルタントの長井亮氏によるiPhone&iPad用電子書籍アプリ「内定を取れる人だけが知っている10の就活ルール」をApp Storeにて販売している。

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 同書は、就職活動のプロフェッショナルである「Ryo Nagai」こと、アールナイン代表の長井亮氏が解説する、内定をとるための秘密をまとめた1冊。全国で年間250回の就職に関する講演活動を行い、多くの経営者や人事担当者、学生と接してきたという同氏によれば、採用活動において企業側と学生とではニーズが異なる現状があるという。

 就職活動は人生の貴重な体験であり、どうせなら就活を楽しんでほしいと語る著者が、「就活を楽しむ」ためのヒントについて解説する。

◆内定を取れる人だけが知っている10の就活ルール
価格:600円
[内容]
第1章 アイスブレーク
・アイスブレークを気楽に楽しむ
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・点を繋げる(Q2)
・点を繋げる(Q3)
第2章 10の就活ルール
1. 就活テーマパークと思え
2. 就活成功したければ居酒屋に行け
3. 内定はレギュラー争い
4. 就活の情報に踊らされるな
5. 選考会の両隣の人と仲良くなれ
6. 就活で未来のお客様を見つけろ
7. やりたいことを見つけるな
8. 社会人を先取りせよ
9. どんどん掛け持ちしろ
10. 苦手を克服するな
第3章 モバイルワークショップ 面接官になってみよう編
・面接官になってみよう!
・面接者の自己アピールを評価する
・面接者の志望動機を評価する
・面接者の入社後にやってみたいこと
・モバイルワークショップを終えて
第4章 周りの就活相談から学ぶ
・Nさんの就活相談
・Nさんの本質的な相談内容を探る
・解決策はOB訪問と社長のビジョン
・探す方法は身近なところにある
・企業の「ココ」を見極めろ!
・OB訪問で聞くべきこと


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