人気スポットナゴヤドームへ行こう

夏は暑いですね。暑いといっても家にじっといるのもつまらないので、思い切って出かけましょう。夏の人気スポットナゴヤドームへ遊びに行きましょう。冷たいビールでも飲みながら、プロ野球のナイターを観戦しましょう。ナゴヤドームならば、駅からも近いし、ナゴヤドームは冷房が効いています。スポーツ観戦で楽しむのは、いかがでしょうか。ちょっと早めに家を出て、名古屋の駅前でおいしいランチをしましょう。名古屋ならば、いろいろと見るものがあるので、朝から出かけましょう。人気スポットナゴヤドームへ行きましょう。ナゴヤドームは、野球だけをやっているわけではありません。いろいろなイベントを行っています。入場料が高いのが、ちょっと出費になりますが、一日楽しめれば安いものかもしれません。花の展示会も、花の即売会もあります。なかなかナゴヤドームの球場の中に入ることはないと思います。こういったイベントぐらいしか球場に降りることはありません。ここでプロの人たちがゲームをしているのだなあと、ちょっと嬉しくなります。
 自転車ロードレースのジロ・デ・イタリアは21日、オーストリアのリエンツからモンテ・ゾンコランまでの第14ステージ(210キロ)が行われ、別府史之(レディオシャック)は首位と12分7秒差の57位だった。総合では、前日の77位から72位に順位を上げた。 

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 [マドリード 21日 ロイター] サッカーのスペイン1部は21日、各地で試合を行い、レアル・マドリードのクリスティアノ・ロナルドがアルメリア戦で2ゴールを決めて今季のリーグ得点数を40に伸ばし、リーグ最多得点記録を更新した。

 レアルはロナルドの2発のほか、エマニュエル・アデバヨルがハットトリック、カリム・ベンゼマも2ゴールをマークした。試合はレアルが8─1で快勝した。

 既にリーグ3連覇を決めているバルセロナは、次の週末に欧州チャンピオンズリーグ(CL)決勝のマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)戦を控えていることもあり、主力選手の多くを休ませたが、マラガに3─1で勝利を収めた。

 この結果、全38試合を戦い終えて首位バルセロナは勝ち点96を獲得。2位レアルとの勝ち点差は4だった。

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 【ニューヨーク時事】北米アイスホッケーリーグ(NHL)のプレーオフは21日、東カンファレンス決勝(7回戦制)の第4戦が行われ、第5シードのライトニングが第3シードのブルーインズに5―3で逆転勝ちし、2勝2敗のタイに持ち込んだ。
 3点を先行されたライトニングは第2ピリオドに3点、第3ピリオドに2点を挙げた。 

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キャプテン・ジョーが帰ってきた。今年1月にタイで行われた欧州VSアジアの対抗戦「ザ・ロイヤルトロフィ」で、アジアチームの“闘将”をつとめたあと、すぐに米シニアのチャンピオンズツアーに合流。今も精力的に海を渡る尾崎直道が、先週の「とおとうみ浜松オープン」で、国内初戦を迎えた。

尾崎直道の戦績・プロフィールなど

今年新規の同大会。特定のスポンサー企業を持たず、賞金や運営費のほとんどを入場券収入でまかなうといういまだかつて例を見ないトーナメントを、「一目見てみたかった」。また、大会前日の18日水曜日のプロアマ戦は、ちょうど55歳の誕生日。自身の“記念ウィーク”に、記念すべきこの第1回大会を盛り上げたい。そんな使命感を胸に帰国した。

本人は「春先に頑張りすぎて、調子はボロボロ」とボヤキつつ、相も変わらぬ切れ味鋭いショットで地元・静岡県は浜松のファンを魅了した。残念ながら、ハイスコアのバーディ戦に及ばず予選で敗退したが、55歳の雄姿には常にぴったりと寄り添う妻・世志江さんの姿が。

「ああ、そうだね。今週は俺の誕生日だから。一緒にすごそうと来てくれたんだ」と、照れもせずに言ったジョー。ちょっぴり感動を覚えた筆者は、思わず言ってしまった。「いいですねえ〜。今もラブラブじゃないですか!!」。たちまちジョーは、不思議そうに首をかしげて「ラブラブ・・・・・・そうか日本では、俺の年齢で夫婦仲良くしていると、確かによく言われる。でも向こうじゃそれが普通なんだけどな」。こともなげに言われて今度はちょっぴり恥ずかしくなった。

確かに、50歳を越えてなお誕生日を一緒に祝うというジョー夫婦に羨ましさを感じた筆者の心にはもうひとつ、「50歳を越えてもまだ誕生日を一緒に祝うんだなあ」という驚きもあった。つまり、50歳を越えた夫婦は普通なら、すでに冷え切ってしまい、誕生日をいちいち祝ったりはしないだろうというような、固定観念があったと思う。それは日本とアメリカの文化の違いといってしまえば終わりだか、それでは寂しい。日本だろうと、アメリカだろうと、夫婦はいつまでも仲むつまじくいられることが理想だし、その努力をしなければいけないんだと思い直した。

もっとも、ジョー夫妻は2人とも、いくつ年齢を経てもエネルギッシュで若々しく、また美しく、今も恋人夫婦の風情はこちらもつい見惚れてしまうほど。互いを敬い、尊敬しあっていることが感じられて清々しい。そのために2人ともきっと、見えないところで努力を日々重ねていて、それもひとつの円満の秘訣なんだろなと思わずにはいられなかった。(自分も将来、そんな55歳でいられるように努力しよう。そろそろダイエットでも始めるかな・・・)。そう考え直させてくれた、今回のジョーの帰国であった。


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